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【単行本】村上リコ(2012)『図説 英国執事:貴族をささえる執事の素顔』(ふくろうの本)河出書房新社

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※当ブログの記事は全てネタバレ前提で書いていますのでご注意ください。 作品情報 著者:村上リコ 発行年月日:2012年6月20日 出版社:河出書房新社 古き良き時代の、貴族と男性使用人たちの生活とは? 何を思い、どんな仕事をしていたの?何時に起きて、給料はいくら?出世の道は?恋や結婚は?御主人様や奥方様とのあやうい関係?ときには犯罪に走ることも……?コミック『黒執事』作者、枢やな氏推薦! ( Amazon.com より引用)

【単行本】麻耶雄嵩(2013)『貴族探偵対女探偵』集英社

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※当ブログの記事は全てネタバレ前提で書いていますのでご注意ください。 作品情報 著者:麻耶雄嵩 発行年月日:2013年10月30日 出版社:集英社 「貴族探偵」を名乗る謎の男が活躍する、本格ミステリーシリーズ第2弾!今回は新米女探偵・高徳愛香が、すべてにおいて型破りな「貴族探偵」と対決!期待を裏切らない傑作トリックの5編収録。 ( Amazon.com より引用)

【単行本】宮木あや子(2010)『ガラシャ』新潮社

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※当ブログの記事は全てネタバレ前提で書いていますのでご注意ください。 作品情報 著者:宮木あや子 発行年月日:2010年11月20日 出版社:新潮社 嫁いだ後にはじめての恋を知った玉子はガラシャと名を改め、異国の神に祈り続ける。彼女に献身的な愛を捧げる侍女・糸もまた、報われぬ愛に身をこがし…戦国に散った細川ガラシャとその父・明智光秀、夫である細川忠興、舅の幽斎―想えば想うほどすれ違う恋人たちを描く渾身の恋愛長編。 ( Amazon.com より引用)

【単行本】東野圭吾(2005)『容疑者Xの献身』文藝春秋

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※当ブログの記事は全てネタバレ前提で書いていますのでご注意ください。 作品情報 著者:東野圭吾 発行年月日:2005年8月30日 出版社:文藝春秋 累計290万部突破。直木賞を受賞した大ベストセラー!天才数学者でありながら不遇な日々を送っていた高校教師の石神は、一人娘と暮らす隣人の靖子に秘かな想いを寄せていた。彼女たちが前夫を殺害したことを知った彼は、2人を救うため完全犯罪を企てる。だが皮肉にも、石神のかつての親友である物理学者の湯川学が、その謎に挑むことになる。ガリレオシリーズ初の長篇、直木賞受賞作。福山雅治主演で2008年に映画化され、堤真一、松雪泰子の熱演も話題になった。 ( Amazon.com より引用)

【単行本】岩本沙弓(2009)『為替と株価でわかる景気の大原則』翔泳社

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※当ブログの記事は全てネタバレ前提で書いていますのでご注意ください。 作品情報 著者:岩本沙弓 発行年月日:2009年12月14日 出版社:翔泳社 不況下で世界中が損しているわけではない―?一般の人々、企業、機関投資家、金融機関、そして国、それぞれの立場からの経済事象を検証して、景気の正体をつかみましょう。「為替」と「株価」を通して見えてくる、「景気」の大原則。 ( Amazon.com より引用)

【単行本】加藤雅彦(2005)『<新装版>図説 ヨーロッパの王朝』(ふくろうの本)河出書房新社

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※当ブログの記事は全てネタバレ前提で書いていますのでご注意ください。 作品情報 著者:加藤雅彦 発行年月日:2005年2月28日 出版社:河出書房新社 ヨーロッパの歴史は「王朝」なしには語れない。王朝時代の歴史ドラマや華麗な遺産を国別に網羅。現代のEU、日本の皇室を考える上でも必須の一冊。 ( Amazon.com より引用)

【単行本】麻生享志(2020)『『ミス・サイゴン』の世界―戦禍のベトナムをくぐり抜けて』小鳥遊書房

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※当ブログの記事は全てネタバレ前提で書いていますのでご注意ください。 作品情報 著者:麻生享志 発行年月日:2020年5月8日 出版社:小鳥遊書房 名作ミュージカル『ミス・サイゴン』、徹底解説!『ミス・サイゴン』を作ったのは誰?実際のベトナム戦争では何が起きていた?キャスティングと人種の関係とは?「エレン」は主人公キムの敵なのか?……など、関連映画作品なども豊富に紹介しながら、詳細な分析で解き明かす。往年のファンも、作品を観る前に予習したい方も、本書を読まなければ、『ミス・サイゴン』は語れない! ( 任Amazon.com より引用)